一般的な代理店ビジネスとクリエイト・ア・ブックジャパンの違い
以下は、一般的な代理店ビジネスとクリエイト・ア・ブックジャパンでサイドビジネスをはじめた場合の売上と利益のシミュレーションです。クリエイト・ア・ブックジャパンはロイヤリティーがないため運用費用が抑えられ、初期費用の回収が早いのが特徴です。

クリエイト・ア・ブックジャパンの収益モデル
以下は、クリエイト・ア・ブック(オリジナル絵本)の代理店における収益モデルです。
インターネット・口コミ・自社などの直接販売で月に50冊を販売した場合
- (1)販売価格:3,600円×50冊=180,000円
- (2)仕入価格:1,000円×50冊=50,000円
粗利益:(1)-(2)=130,000円
取次店(販売委託)他、卸売で月に200冊を販売した場合
- (1)販売価格:2,520円×200冊=504,000円(卸売価格:3,600円×70%=2,520円)
- (2)仕入価格:1,000円×200冊=200,000円
粗利益:(1)-(2)=304,000円
直接販売で月150冊、卸売で月150冊、合計300冊を販売した場合
- (1)販売価格:3,600円×150冊=540,000円
- (2)販売価格:2,520円×150冊=378,000円(卸売価格:3,600円×70%=2,520円)
月間売上:(1)+(2)=918,000円 - (3)仕入価格:1,000円×300冊=300,000円
粗利益:(1)+(2)-(3)=618,000円
- ※その他、主な経費としては納品コスト・広告宣伝費・印刷コストがかかります。












